レイモンド・ブリッグスってどんなひと?
Raymond Briggs(レイモンド・ブリッグス) (1934-)
ロンドンのウィンブルドン・パーク生まれ。
1957年スレイド美術学校を卒業後、絵本作家(挿絵画家)として活動をはじめる。
ブライトン・カレッジにてイラストの講師も長年勤める。
代表作は、'The Strange House' (1961), 'Fungus the Bogeyman' (1977) 'The Snowman' (1978)ほか。
また1982年に核戦争をテーマにした'When the Wind Blows'を発表し、話題をよぶ。彼の多くの作品は、アニメーション化されている。
Mother Goose Treasury (1966)、FATHER CHRISTMAS (1973)でケイト・グリーナウェイ賞受賞。
参照サイト:レイモンド・ブリッグスのファンサイト,
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